ちょっと縦にコブを滑るコブレッスン

ちょっと縦に滑るコブレッスン

コブを今よりもワンテンポ上げて滑ることを目指していきましょう!!

んな方におすすめです!!

✅ コブを安定して滑れるようになりたい
✅ 
少しテンポを上げてコブを滑ってみたい
✅ 
縦へコブを滑れるようになりたい

が1つでも当てはまった方には、おすすめのキャンプです。

レッスン内容・レベル

ピボット操作がそれなりにできる方であればご参加いただけます。
今より滑りのテンポをあげて滑りたい方や、縦への滑りを目指していきたい方が対象となります。

コブをテンポよくこなしていくのはやっぱりカッコイイですよね!?

しかし、ポンポン飛んでいくような滑り方ではいけません。
からだにとても衝撃が来ますし、コブに飛ばされてしまいます。

ではどうやってこなしていけばよいのでしょうか?

1、ピボット操作の完成度

それはまずピボット操作がある程度仕上がっていることが大事です!

正確なピボット操作ができることは、コブの基本です。
ピボット操作からはコブを滑る上で5つの重要な要素を練習することが可能です。
1、外向傾
2、ポジション
3、ターンの方向付け
4、スキーの面のコントロール
5、同調運動

ピボット操作に関しては、オンラインコブレッスンピボット操作マスターレッスン、コブの滑り方第2弾
http://koburyotaro.info/pivot2lp/
こちらをご参照頂きレッスン受けられるとよりスムーズにレッスンが受けられます。

 ↓  ↓  ↓
こちらはサンプル動画となります。

2、屈伸抜重(ベンディング操作)による足の引き

ピボット操作がしっかりできたら、ピボット操作に合わせて屈伸抜重(ベンディング操作)による足の引き動作ができることで、コブでテンポを上げていくことができます。

屈伸抜重は重心の上下動がでない滑りになります。屈伸抜重の滑りの反対は伸身抜重です。

伸身抜重はターンの切り替わり時にジャンプ動作を行っていきます。伸身抜重の良い所としては、重心の移動がしやすいということです。なので、コブに最初ゆっくりアプローチするのであればいいのですが、コブの滑るテンポが上がってくるとコブの凹凸のリズムに合わなくなります。そうするとコブに乗っかる形になるので衝撃を受けてしまうことになります。

なので、テンポを上げていく時には伸身の逆の屈伸の動きでなくてはいけません。

板を自由にコントロールできるピボット操作と屈伸を合わせることでコブを滑るレベルは格段にレベルアップします。

 

★レッスン特典★
動画を撮影し、解説を加えたもの(YOUTUBE等にアップロード、または個別に送付など)

開催日

2月29日、3月1日(白馬五竜) 

定員

レッスンの質を保つため8名までと致します。

お値段

1日¥10,000

2日¥18,000

受付時間、場所、日程

白馬五竜エスカルプラザ2階スクールカウンター
受付時間:9時10分~9時30分

【1日目】
9時半~レッスン開始
11時半程度まで滑り、昼食を参加される方でとりたいと思っています。

12時半~午後のレッスン
14時半程度にレッスン終了予定

【2日目】
1日目と同様の予定

レッスンのご予約

070-5631-7296 または、

こちらよりお問い合わせください。
メールはinfo@koburyotaro.comから届きます

題名にレッスン名「ちょっと縦に滑るコブレッスン」と入れてください

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