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	<title>コブ上達ポイント &#8211; 【コブ斜面の滑り方スキーレッスン】上田諒太郎のコブの極意</title>
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	<description>「からだの使い方から変えるスキー・コブレッスン」をコンセプトに、コブ斜面の滑り方のスペシャリストである上田諒太郎があなたの上達をサポート致します。上田自身が元Ａ級公認選手であり、これまで10年で1000回以上のレッスンを行い、またスポーツトレーナーとしても活躍するという３面から作り上げられたスキー・コブの上達メソッドに定評があります。コブ斜面の滑り方がまるっと丸わかりの７つの動画レッスンを無料プレゼント中！これからコブの滑り方を学びたい方はもちろん、上達に行き詰っている方へおすすめです！</description>
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	<title>コブ上達ポイント &#8211; 【コブ斜面の滑り方スキーレッスン】上田諒太郎のコブの極意</title>
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	<item>
		<title>【超簡単】コブ・小回りで速い切り替えをするための10秒のこと！</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210920/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Sep 2021 07:00:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフトレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[コブの滑り方]]></category>
		<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもご覧いただきありがとうございます。 今回は・・・ 『【超簡単】コブ・小回りで速い切り替えをするための10秒のこと！』 というテーマでお届けします。 ↓動画はこちらから↓ このことを考えるときに、 ２つの点を考える必…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもご覧いただきありがとうございます。</p>
<p>今回は・・・<br />
『【超簡単】コブ・小回りで速い切り替えをするための10秒のこと！』<br />
というテーマでお届けします。</p>
<p>↓動画はこちらから↓</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/bvgNFM4xaA8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>このことを考えるときに、<br />
２つの点を考える必要があります。</p>
<p>１つは技術的観点です。<br />
もう１つはからだ的観点です。</p>
<p>この両者がマッチしていないと<br />
滑れるものも滑れません。</p>
<p>今回はからだ的観点に<br />
フォーカスを当てて紹介します。</p>
<p>今回やりたいことは<br />
「速い切り替えができるようになりたい」<br />
ということです。</p>
<p>ということは、<br />
速く動けるからだが必要なのです。</p>
<p>技術的観点だけをどんなに追及しても<br />
誰にどんなことを習っても、<br />
からだがついていかなければ<br />
絶対に滑れるようになりません。</p>
<p>普段速い動きをしていない人が<br />
スキーを履いた時だけ<br />
都合よく速く滑れるように<br />
なることは決してありません。</p>
<p>スキー初心者が<br />
スキーを始めて履いて、<br />
いきなりパラレルターンをして、<br />
上級者と同じように滑れる人はいませんよね？</p>
<p>速く動くことを普段やっていない人が<br />
速い切り替えをするというのは<br />
無理な話なのです。</p>
<p>人間は良くも悪くも変化しますので、<br />
良いことをやればやったように変わるし、<br />
何もしなければ何もしないなりの<br />
からだに変化していきます。</p>
<p>なので、自分が目指すことが<br />
速い切り替えなのであれば、<br />
それに見合ったからだの準備を<br />
しなければなりません。</p>
<p>ただ・・・<br />
いきなり速い動きをするのは、<br />
ケガをしてしまうリスクがあります。</p>
<p>なので、<br />
なるべく安全でやさしい方法で<br />
はじめていく必要があります。</p>
<p>動画でその方法を紹介していますので<br />
チェックなさってみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/bvgNFM4xaA8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【動画更新】コブ斜面での上体被りを防げ！！</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210618/</link>
					<comments>https://kobulesson.com/20210618/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 07:05:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブの滑り方]]></category>
		<category><![CDATA[コブレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます。 ２０，２１シーズンのラスト雪上からのレッスン動画です(^_-)-☆ 先日月山行ったときに、レッスンにご参加いただいた方にどんなこと解説してほしいか質問したところ・…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます。</p>
<p>２０，２１シーズンのラスト雪上からのレッスン動画です(^_-)-☆<br />
先日月山行ったときに、レッスンにご参加いただいた方にどんなこと解説してほしいか質問したところ・・・</p>
<p>上体が被ってしまう問題を解説してほしいということだったので、即興動画撮影しました</p>
<p>今回は時間がなかったので、お昼休みにレッスンご参加いただいたI様に撮影していたさきました。<br />
ありがとうございましたm(__)m</p>
<p><iframe title="コブ斜面での上体被りを防げ！" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/-QVcHkOYy4E?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今シーズンはもしかしたらまだ月山行かれる方もいると思いますが、<br />
多くの方はシーズン終了していると思います。</p>
<p>この課題は、来シーズンの最初の課題であると思ってもらっても構いません。</p>
<p>ズラシを極めることは本当にうまくなりますね。<br />
ただし、どんな風にずらしてもいいわけではありません。</p>
<p>フォールラインに対してずらすように滑る方法です。<br />
違う言い方をすれば、切り返しした場所を結ぶとまっすぐになっているように滑るということです。</p>
<p>まあ、これが簡単そうで難しいんですね。<br />
慣れてしまうと大したことではありません。</p>
<p>なぜそうするべきか、話するととんでもなくここに書かないといけないので、また動画で解説したいと思います。</p>
<p>今回の月山レッスンでも１日目は徹底的にズラシの練習で２日目は弧を出したり縦に切るような滑りの練習をしました。<br />
ズラシのイメージと弧を出して滑るものがほとんど同じようなものに感じられると滑りのイメージはとても楽です。</p>
<p>それに対して・・・<br />
ズラシの滑りはズラシの滑り・・・弧を出す滑りは弧を出す滑り・・・</p>
<p>こんな感じでそれぞれがばらばらの技術みたいになっているとうまくなりにくいです。</p>
<p>もし、分けて考えてしまっている方は<br />
両者にはどこが共通して、どこが異なっているのか？<br />
そんな視点を持てると楽になります。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【動画】コブでの切り替えをスムーズにする膝カックン術</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210430-2/</link>
					<comments>https://kobulesson.com/20210430-2/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Apr 2021 08:35:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもブログをご覧くださりありがとうございます。 更新した動画に関しての解説をしていきたいと思います。 今回ご紹介していることは「膝カックン」と呼ばれるものです。 みなさん、一回くらいは誰かに膝カックンをやってやったとい…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログをご覧くださりありがとうございます。</p>
<p>更新した動画に関しての解説をしていきたいと思います。</p>
<p><iframe title="【コブ上達ポイント】切り替えをスムーズにする膝カックン術" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/1nUFzc_YVos?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今回ご紹介していることは「膝カックン」と呼ばれるものです。<br />
みなさん、一回くらいは誰かに膝カックンをやってやったということはあるかな？？(笑)</p>
<p>なぜ、こんなことやるかって話なのですが、簡単に言えばターンのきっかけを得るのに使っています。<br />
膝カックンとすることで、一瞬体重が軽くなるような感じになります。</p>
<p>いわゆる“抜重”ここｋいのスピードの時に時に膝カックンをするような形でターンのきっかけを得ていることがあり</p>
<p>最近よく聞くのですが、圧を抜くなって言葉です。<br />
これはあくまでも感覚的な言葉なので、実際は限りなく圧がかかり続けるようにするということですが、難易度が高いです。</p>
<p>まずは切り替えのきっかけをしっかり得られるほうがよいです。</p>
<p>その１つが膝カックンです。<br />
こういうことの積み重ねが上達の過程で必要だったりするわけです。</p>
<p>どんなことでも段階をきちんと踏んでいくことが大事ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、膝カックンを実際に練習するときは、スキーを履かずに練習されるのがよいでしょう。<br />
わかりやすく膝カックンと呼んでいますが、実際は股関節、膝関節、足関節の３関節がきちんと使えていることが大事になります。</p>
<p>特に股関節の部分が重要です。<br />
股関節が動かない膝カックンはスキーに使えないです。</p>
<p>理由としてはターンのきっかけ得るためには膝カックンにプラスして股関節の回旋操作が必要になります。<br />
なので股関節が動かない膝カックンをしているということ＝股関節の回旋操作も使えない</p>
<p>ということになります。</p>
<p>まずは股関節、膝関節、足関節の３つが動かせるように膝カックンを練習していくようにしましょう(^^♪</p>
<p>実際のスキーのターンの時は、<span class="sc_marker-animation y"><strong>ストックを突くタイミングが膝カックンをするタイミング</strong></span>になります。<br />
突く前に動くわけでもなく、突いてから動くわけでもありません。</p>
<p>ストックの突くタイミングと膝カックンのタイミングを合わせることに集中して練習なさってみてください(^_-)-☆</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【動画更新】コブを滑る時のすね問題の件・・・</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210403/</link>
					<comments>https://kobulesson.com/20210403/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Apr 2021 11:08:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもブログをお読み頂きましてありがとうございます。 今回のテーマはコブを滑る時のすね問題を取り上げてみました！ コブを滑る時にすねをもっと押せ！ ということを聞いたことはありませんか？ これなんですが、半分正解で半分間…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログをお読み頂きましてありがとうございます。</p>
<p>今回のテーマはコブを滑る時のすね問題を取り上げてみました！</p>
<p><iframe loading="lazy" title="コブを滑る時すね押すことばかり意識している上手くならない問題" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/T2TQArBJNhA?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>コブを滑る時にすねをもっと押せ！</p>
<p>ということを聞いたことはありませんか？<br />
これなんですが、半分正解で半分間違っています。</p>
<p>特にモーグルをやっていた僕からするとこのすねの話はよーく聞く話です。<br />
モーグル選手でコブを滑れるという前提で言えば、すねを押す意識でも良いかもしれません。</p>
<p>どういうことかと言いますと、すねを押すことを意識してもその他の滑りに必要な要素は自動化されている可能性があるからです。<br />
高速で滑るがゆえに、とにかくポジションが遅れないように前に前に。。。<br />
そんな気持ちからのすね押しです。</p>
<p>はい、これが問題なのです。</p>
<p><strong>前に前に・・・</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コブを滑る時に後傾にならないようにと考える方は多くいらっしゃると思います。</p>
<p>だからすねを押すんだ！！！<br />
ってやるんですが、そして言われるのですが、ここに僕は待った！！をかけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すねを押すことを僕は全否定はしませんが、すねを押すことを意識することで、ターンの導入時にトップに荷重が行き過ぎて板が回らないという方が多く見られます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コブを滑って行く時に何よりも大事なのは<span style="color: #ff0000;"><strong>板を思い通りに回せる</strong></span>かどうかです。</p>
<p>なぜなら、カービングががっつりある板でも回転半径は１２、３メートルです。<br />
しかし、コブで１２，３メートルもあるコブなんてなくて、せいぜい長くても６メートル</p>
<p>モーグルのコブは３，５メートル前後です。<br />
ゲレンデによくあるコブは４～５メートルくらいです。</p>
<p>つまり、しっかり回せる、ピボットできることがコブをを滑る第一条件なのです。<br />
だから僕は誰よりもピボット操作に関してはいい意味でうるさいです！！(笑)</p>
<p>ピボット操作をするときにトップに荷重が行き過ぎていると、テールジャンプのような動作でない限り板はうまくうごきません。<br />
結果ターンにつまりがあるように見えます。</p>
<p>そういったことからすねを押すことにばかり意識がとらわれていると板がうまく動きません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それから、正直にスネを押すことをずっと意識すると、からだはローテーションする可能性が強くなります。<br />
その理由としては、ブーツと板はビンディングをはめると一体化します。</p>
<p>板が横に見て時にブーツを押そうとすると、押しながら股関節操作ができればいいですが、<br />
そうでなければトップが向いてる先を押そうとするのでローテーションがかかる可能性が高まります。</p>
<p>では、どうするの？<br />
ってことなのですが、そこは動画で確認ください(^_-)-☆</p>
<p>本日もブログお読みいただきありがとうございました！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【必見】コブ斜面を滑り出すときのリズム取り</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210318/</link>
					<comments>https://kobulesson.com/20210318/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2021 15:07:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます(^^♪ 今回の動画解説は１ターン目どのようなターンをするとコブに入りやすいかということに関してお伝えしていきます！ 多くの方は自分がしたいと思っているターンを最初の…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます(^^♪</p>
<p>今回の動画解説は１ターン目どのようなターンをするとコブに入りやすいかということに関してお伝えしていきます！</p>
<p>多くの方は自分がしたいと思っているターンを最初の１ターンからやろうとしていることあります。<br />
それがダメとは言いませんが、僕は多くの場合１ターン目はずらして入り、コブの出口にたどり着いてからようやくやりたいターンに入ることが多いです。</p>
<p><iframe loading="lazy" title="【必見】コブ斜面を滑り出すときのリズム取りを解説" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/r5vKiU2I8c8?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>これは１ターン滑ることでコブを滑るためのリズム取りをしている部分があります。</p>
<p>また、特に回して滑るバンクターンはスピードがないところからやるとできなくはないが、バンク部分から得られる力が弱く次のターンに繋げていきにくい印象があります。<br />
ということもあり、まず１ターンずらして入りコブの出口に来たところでやろうとする滑りをやり始めることをオススメします。</p>
<p><span> </span></p>
<p>この入り方のもう少し突っ込んだ話をすると僕の考え方として、滑りは基本的にピボット操作を中心にいろんな技術を肉付けしていくことを考えています。<br />
なので、コブの出口で１度ピボット操作を入れてリズムを取ること、そしてポジションを安定させながら次のターンに進入しています。</p>
<p><span> </span></p>
<p>いろんな方の滑りを見ているといろんなコブのスタートの仕方があります。次のターンに入るのが難しそうなスタートをしてしまっている方多く見ます。<br />
ピボット操作が十分に出来ていないか入り方を考えたことがなかったり、どうすればよいのかよくわかっていないということが上手くコブに入れていない原因として挙げられると思います。</p>
<p><span> </span></p>
<p>この入り方でコブのスタートしてもらうのが１番スムーズだと思っています。地味な部分ではありますが、こういうところを真似してもらいたいですね(^_-)-☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回もブログをお読み頂きありがとうございました。</p>
<p>コブの入り方として今回も含めて３回分お届けしてきました。<br />
下記の２つと今回のを合わせてもらって完成です。ぜひ合わせてお読みくださいm(__)m</p>
<div class="sc_getpost"><a class="clearfix" href="https://kobulesson.com/20210220/"><div class="sc_getpost_thumb post-box-thumbnail__wrap"><img decoding="async" src="data:image/gif;base64,R0lGODdhAQABAPAAAN3d3QAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" width="360" height="270" data-src="https://kobulesson.com/wp-content/themes/diver/images/noimage.gif" class="lazyload" loading="lazy"></div><div class="title">【動画更新】コブの入り方～伸びてはいるな！～</div><div class="date">2021.2.22</div><div class="substr">いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます。 動画更新したので、それに関して少し補足です！ https://youtu.be/28lzS0s5C4k コブの滑り方として...</div></a></div>
<div class="sc_getpost"><a class="clearfix" href="https://kobulesson.com/20210304/"><div class="sc_getpost_thumb post-box-thumbnail__wrap"><img decoding="async" src="data:image/gif;base64,R0lGODdhAQABAPAAAN3d3QAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" width="360" height="270" data-src="https://kobulesson.com/wp-content/themes/diver/images/noimage.gif" class="lazyload" loading="lazy"></div><div class="title">【動画更新】コブを滑る時は○○に立ってスタートすべし</div><div class="date">2021.3.4</div><div class="substr">いつもブログを読んでくださりありがとうございます。 動画をアップしたので、その解説を少ししていきたいと思います 今回の解説はコブをスタートするときの立ち位置についてです！ http...</div></a></div>
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			</item>
		<item>
		<title>コブをスムーズに乗り越えるカギはローポジション練習！</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210308/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2021 21:42:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもブログをお読み頂きありがとうございます。  今回の動画ではローポジションでのターンの練習をすること行っています！ この練習はコブ滑りの切り替えをスムーズにしていることを目的にしています。   切り替えには伸ばしなが…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログをお読み頂きありがとうございます。</p>
<p><span> </span>今回の動画ではローポジションでのターンの練習をすること行っています！</p>
<p><iframe loading="lazy" title="コブをスムーズに乗り越えるカギはローポジション練習！" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/8yY5blmjJHA?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>この練習はコブ滑りの切り替えをスムーズにしていることを目的にしています。</p>
<p><span> </span></p>
<p>切り替えには伸ばしながらの切り替える方法と曲がった状態で切り替える方法と２つあります。</p>
<p><span> </span>伸ばしながらの切り替えはコブを滑るパターンが限定されてきます。ある程度コブの間隔にゆとりがあるコブやゆっくり～中速くらいまでなら重心が移動しやすくよい滑りです。</p>
<p><span> </span>しかし、細かいコブやスピードが早くなってくるとコブのリズムに合わせられなくなるので、曲げた状態での切り替えはいろんなコブに対応していくためには必須です。</p>
<p><span> </span></p>
<p>という訳で、いきなりコブでやるとなっても難しいのでまず整地で低いポジションでスムーズに切り替えができるように練習すべしです。</p>
<p><span> </span></p>
<p>ポイントは二点です。</p>
<p><span class="sc_marker-animation y"><strong>①上下動が出ないようにターンできるようになること</strong></span></p>
<p>曲げた状態での切り替えになるので、きちんと出来ていれば上下動は出なくなります。最初に滑り出した低いポジションをキープし続けます。</p>
<p><span> </span></p>
<p><span class="sc_marker-animation y"><strong>②足の引きを使って、ポジションが後傾にならないようにすること</strong></span></p>
<p>ローポジションで滑るとややお尻が落ちて後傾ポジションになりそうになるかと思います。</p>
<p>そのようにならないように足が自分から離れていかないように足を引いた状態を作ってあげる必要があります。</p>
<p><span> </span></p>
<p>この辺の部分に注目しながら動画をご覧頂ければと思います<span>(^^)<br />
それでは次回もお楽しみに(^_-)-☆</span></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
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		<title>【動画更新】コブを滑る時は○○に立ってスタートすべし</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210304/</link>
					<comments>https://kobulesson.com/20210304/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 11:05:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもブログを読んでくださりありがとうございます。 動画をアップしたので、その解説を少ししていきたいと思います 今回の解説はコブをスタートするときの立ち位置についてです！ コブをスタートするときはどこから入るのが入りやす…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログを読んでくださりありがとうございます。<br />
動画をアップしたので、その解説を少ししていきたいと思います</p>
<p>今回の解説はコブをスタートするときの立ち位置についてです！</p>
<p><iframe loading="lazy" title="【ワンポイントレッスン】コブを滑る時は○○に立ってスタートすべし！" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/Za_DcivkPY4?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>コブをスタートするときはどこから入るのが入りやすいか考えたことありますか？</p>
<p><span> </span></p>
<p>今回解説する入り方はコブの出口に立つというものです。</p>
<p>そもそも何もないところからコブに入ることもあるので、毎回必ずこの入り方ができるとは限りませんが、基本的にはコブの出口に立ちスタートすることをオススメします！</p>
<p><span> </span></p>
<p>うまくなってしまえば、どういう入り方をしてもポジションを作ることができますが、最初は滑り出したときにポジションが崩れてしまうことをやっては、崩れたところから立て直すのはかなり難易度があるかと思います。</p>
<p><span> </span></p>
<p>なぜコブの出口がいいかと言えば、コブの形状を考えた時にコブの出口は斜度０度に近いからです。</p>
<p>コブは横から見ると急斜面<span>(</span>コブの裏側<span>)</span>と緩斜面<span>(</span>０度の斜面、浅いコブは若干斜度があったり、掘れると斜面が少し上向きに向くことがある<span>)</span>の連続です。</p>
<p><span> </span></p>
<p>あなたは斜度がきついところと緩いところだったら、どちらが簡単にポジションを作れると感じますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほとんどの方は斜度があるよりも斜度がないほうが最初のスタート時はしっかりとポジションを作りやすいと思います！？<br />
僕も同じように思います。</p>
<p><span> </span></p>
<p>だから斜度がない、コブの出口に立ちスタートするべきなのです。<br />
でも多くの方はいろんなコブのスタートの仕方をします。</p>
<p>コブの入り方は気を付けましょう(^^♪</p>
<p>少し前に更新したコブの入り方も合わせて参考になさってくださいね</p>
<div class="sc_getpost"><a class="clearfix" href="https://kobulesson.com/20210220/"><div class="sc_getpost_thumb post-box-thumbnail__wrap"><img decoding="async" src="data:image/gif;base64,R0lGODdhAQABAPAAAN3d3QAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" width="360" height="270" data-src="https://kobulesson.com/wp-content/themes/diver/images/noimage.gif" class="lazyload" loading="lazy"></div><div class="title">【動画更新】コブの入り方～伸びてはいるな！～</div><div class="date">2021.2.22</div><div class="substr">いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます。 動画更新したので、それに関して少し補足です！ https://youtu.be/28lzS0s5C4k コブの滑り方として...</div></a></div>
<p>それではまた次回もおたのしみに(^_-)-☆</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【神回】ズルドンコブ滑りからの脱却方法を徹底解説！</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210227/</link>
					<comments>https://kobulesson.com/20210227/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Feb 2021 13:14:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます。 今回はコブのズルドンからの脱却方法に関して徹底解説していきます。   いわゆるズルドンというのはスイッチバックという方法を用いて滑る方法のことです。 スイッチバッ…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます。</p>
<p>今回はコブのズルドンからの脱却方法に関して徹底解説していきます。</p>
<p><span> </span></p>
<p>いわゆるズルドンというのはスイッチバックという方法を用いて滑る方法のことです。</p>
<p>スイッチバックでのコブの滑り方に関してはこちらの動画をご覧ください。</p>
<p><iframe loading="lazy" title="とにかくコブをゆっくりでいいから滑り下りたい方必見！スイッチバックを使って滑る" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/slwJufteKZw?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今回はズルドンからの脱却方法ですが、ズルドンから脱却出来ずにいる方はたくさんいらっしゃると思います。</p>
<p><span> </span></p>
<p>ズルドンから脱却していくためには、まず正確なズルドンが出来ている必要があります。</p>
<p>ここが怪しい方が結構多くいらっしゃいます。なのでズルドンを極める必要があります。</p>
<p><span> </span></p>
<p>そしてズルドンがきちんとできたら今回の動画が役に立つでしょう！</p>
<p><iframe loading="lazy" title="【神回】ズルドンでのコブ滑りからの脱却方法を徹底解説！！" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/D5JPRSfpQxM?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>ズルドンという滑りはコブの出口でターンしてコブの裏側に行き停止してからコブの出口に向かってずるずるとずらして行く滑りになります。</p>
<p>ズルドンから脱却するパターンの１つが今回の方法ですが、コブの裏側で停止する動作を無くさないとズルドンからは脱却出来ません。</p>
<p><span> </span>そこで今回勧めるのが、コブの出口の外側に向かって直接降りていき、コブの出口の外側で停止してそれを繰り返していく方法です。</p>
<p><span> </span></p>
<p>コブの裏側で止まってはいけません。</p>
<p>止まるのはコブの出口の外側です。コブの裏側で止まってしまうと、またズルドンになってしまいます。</p>
<p><span> </span></p>
<p>この滑り方ができるとコブの滑り方が急に飛躍しはじめます。</p>
<p><span> </span></p>
<p>ズルドンから脱却したい方はぜひ参考になさってくださいね。</p>
<p>今回もご覧頂きありがとうございました<span>(^^)</span></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
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		<title>【動画更新】コブの入り方～伸びてはいるな！～</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210220/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2021 06:42:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます。 動画更新したので、それに関して少し補足です！ コブの滑り方としてはコブの出口で伸び上がりながら切り替える方法と曲げながら切り替える方法があります。   伸びながら…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログをお読みいただきましてありがとうございます。</p>
<p>動画更新したので、それに関して少し補足です！</p>
<p><iframe loading="lazy" title="【コブの入り方】ポイントは伸びて入るな！" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/28lzS0s5C4k?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>コブの滑り方としてはコブの出口で伸び上がりながら切り替える方法と曲げながら切り替える方法があります。</p>
<p><span> </span></p>
<p>伸びながら切り替える方法は重心の上下動が出るので、ゆっくり滑ったり、コブとコブの間隔にゆとりがある場合は可能な滑り方となります。</p>
<p>また、伸び上がりの動作は馴染みがある動作なので最初のコブのアプローチとしては適しています！</p>
<p><span> </span></p>
<p>伸びながらのコブの滑り方に関してはこちらで紹介してますので、ぜひご参考になさってください。</p>
<p><blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="4k9ap2D4A7"><a href="https://koburyotaro.info/lp2k1/">最速最短コブ上達メソッド第一弾</a></blockquote><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" title="&#8220;最速最短コブ上達メソッド第一弾&#8221; &#8212; コブの滑り方動画レッスン" src="https://koburyotaro.info/lp2k1/embed/#?secret=4k9ap2D4A7" data-secret="4k9ap2D4A7" width="600" height="338" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p><span> </span></p>
<p>今回紹介してる動画は、伸び上がりの切り替えではなく、曲げながらコブを乗り越えていくコブの１ターン目に関して解説してます。</p>
<p><span> </span></p>
<p>曲げて切り替えなんて、わかってる！という方でも１ターン目のコブのアプローチが悪い方はたくさんいらっしゃいます。</p>
<p><span> </span></p>
<p>なぜ今回この入り方を解説してるかと言えば、１ターン目は２ターン目に繋がっていきます。１ターン目がうまくいかなければその次がうまく行くはずがありません。だから１ターン目の入りは相当丁寧に行うべきなのです。</p>
<p><span> </span></p>
<p>しっかりコブを続けて滑るためにも１ターン目の入り方を見直されてください。</p>
<p>こういう細かいところをしっかりさせていくのが大事になっていきます！</p>
<p><span> </span></p>
<p>今回もブログをお読み頂きありがとうございました！それではまた～<span>(^^)</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>追記・・・</p>
<div class="sc_getpost"><a class="clearfix" href="https://kobulesson.com/20210304/"><div class="sc_getpost_thumb post-box-thumbnail__wrap"><img decoding="async" src="data:image/gif;base64,R0lGODdhAQABAPAAAN3d3QAAACwAAAAAAQABAAACAkQBADs=" width="360" height="270" data-src="https://kobulesson.com/wp-content/themes/diver/images/noimage.gif" class="lazyload" loading="lazy"></div><div class="title">【動画更新】コブを滑る時は○○に立ってスタートすべし</div><div class="date">2021.3.4</div><div class="substr">いつもブログを読んでくださりありがとうございます。 動画をアップしたので、その解説を少ししていきたいと思います 今回の解説はコブをスタートするときの立ち位置についてです！ http...</div></a></div>
<p>こちらの記事も参考になさってくださいね(^^♪</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【動画更新】外向姿勢の練習パターン</title>
		<link>https://kobulesson.com/20210217/</link>
					<comments>https://kobulesson.com/20210217/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ryotaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 09:32:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コブ上達ポイント]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://kobulesson.com/?p=2809</guid>

					<description><![CDATA[いつもブログお読みいただきありがとうございます。 今日はコブを滑っていくうえで重要な外向姿勢の練習パターンに関しての動画になります。 &#160; 外向姿勢ってまずそもそも何！？ってことですが、ざっくり言えば上半身をフォ…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもブログお読みいただきありがとうございます。</p>
<p>今日はコブを滑っていくうえで重要な外向姿勢の練習パターンに関しての動画になります。</p>
<p><iframe loading="lazy" title="【コブ・小回り上達ポイント】外向の練習時は手を広げて練習するな！の巻" width="850" height="478" src="https://www.youtube.com/embed/2kmjrd1NKak?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>外向姿勢ってまずそもそも何！？ってことですが、ざっくり言えば上半身をフォールラインに向けるということです。<br />
理由としてはしっかりフォールラインにからだが向けられていることで連続してターンがしやすくなるからです。</p>
<p>そんな外向姿勢の練習ですが、10人に練習してもらったら４人くらいは手を思いっきり広げて練習されます。</p>
<p>からだをフォールラインに向けたいと思うあまり手を広げてフォールラインに広げるわけですが、これをやってしまっているなら即刻やめるべきです。<br />
手を一生懸命広げたところで正しく外向姿勢をとれることは一生ありません。</p>
<p>むしろそんな風に練習しているとどんどん悪い癖がついて、手を広げる癖を直すのが大変になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の動画ではそんな厄介になる手ですが、逆に手をうまく利用してあげることに関して解説しています。<br />
手という感覚器官は大変優れていますので、上手に使いたいのです。</p>
<p>手というのはちょっと添えてあげたりすことで、急にその場所を意識しやすくなったりします。</p>
<p>僕がエクササイズを指導するときには、使いたい筋肉に手を添えてあげることを指示することをよーくあります。<br />
そうすることで急に動きが変わってきたり、その筋肉が使う感覚がわかってきたりします。</p>
<p>そんな力？を秘めているので、外向させるとき使いたい場所として股関節に手を添えることを指示しています。</p>
<p>今回は以上となります。<br />
何か参考になる点があれば幸いです(^_-)-☆</p>
<p>それでは次回もお楽しみに～</p>
]]></content:encoded>
					
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