良いピボット操作ができることは最速、最短で上達することができます!

ピボット操作マスターキャンプ

ピボット操作は安定して滑る、ワンステップレベルを上げるには必須課題です

 

こんな方におすすめです!!

✅ ピボット操作がうまくできない
✅ ピボット操作がきちんとできているか確認したい
✅ コブを安定して滑れるようになりたい
✅ バンクターンをしようとしたらはみ出てしまう
✅ ニューライン、ポーパスラインができるようになりたい

が1つでも当てはまった方には、おすすめのキャンプです。

2018年冬に販売を開始したオンラインコブレッスン
ピボット操作マスターレッスン、コブの滑り方第2弾
http://koburyotaro.info/pivot2lp/
こちらをご参照頂きレッスン受けられるとよりスムーズにレッスンが受けられます。

 ↓  ↓  ↓
こちらはサンプル動画となります。

 

ピボット操作の重要性

ピボット操作はゆっくりすべるときにしか役立たない
ピボット操作はコブ初心者がやるものだ
と思われる方が多いですが、
ピボット操作が不完全のために
上達が妨げられている方が大勢います!

上田レッスンの中では、さまざまなドリル、意識、イメージをお伝えしていますが、
その中でもピボット操作の練習を取り分け大切にしています。

正確なピボット操作は、コブの基本だと思ってください。
ピボット操作からはコブを滑る上で5つの重要な要素を練習することが可能です。
1、外向傾
2、ポジション
3、ターンの方向付け
4、スキーの面のコントロール
5、同調運動

これらが完璧にできることでコブ基本半分以上は終わっていると言っても過言ではありません。
ピボット操作はコブの中で自由にコントロールするためには必須なのです。

コブが苦手という方がピボット操作をしっかりできるようになると
どんどんうまくなっていきます!

また、ワンランク上のコブの滑り方をしたいスキーヤーの
90%が良いピボット操作が出来ていないのです。

ちょっときつい言い方になりますが、
正確なピボット操作が出来ていない上での上達は論外です

正確なピボット操作ができるということは、
良いポジションを保つことができているという証拠です。
ターンの切り替わりの局面で自分の真下で操作できることで
スキーは自分の思うようにコントロールできます。

スピードが速くなる上でポジションが取れない(後傾ポジション)とスピードを止めに行く動きが発生します。
コントロールした減速ではなく、仕方なしに止めに行くのです。
そうすると、自分が意図した動きはできないことになります。

ピボット操作の特徴の一つに
「方向付け」
というとがあります。

こういう滑りがしたいんだ!
という方はこの方向付けが思ったようにできないといけないわけです。

横のスペースを取りにくい方向付け
CM1_2557

縦にラインを取りに行く方向付け
cm2_0267

ポジションが崩れている中では、自分の思っている方向付けができなくなってしまうのです。
なので、正確なピボット操作ができていないことはスピードが上がっていく
バンクライン、ニューライン・ポーパスラインでは致命的なのです。

レッスン内容・レベル

コブを上達したいと思っている方すべてが対象になります。
ピボット操作の習得はどのレベルの方にも必要不可欠です!

ピボット操作をマスターするべく練習を行っていきます。
内容は地味になりますが、コブの上達のためには必須課題です。

 

開催日

1月4日、5日(白馬五竜) 

定員

レッスンの質を保つため8名までと致します。

お値段

1日¥10,000

2日¥18,000

受付時間、場所

白馬五竜エスカルプラザ2階スクールカウンター
受付時間:9時10分~9時30分

レッスンのご予約

070-5631-7296 または、

こちらよりお問い合わせください。
メールはinfo@koburyotaro.comから届きます

題名にレッスン名「ピボット操作マスターキャンプ」と入れてください

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

電話番号 (必須)
  

題名

メッセージ本文

 

おすすめの記事